とやまゼミナール
蜃気楼のふしぎ@〜G
  蜃気楼は、「なぜ見えるのか」、「日本のどこで・いつ見えるのか」、「歴史や美術の中の蜃気楼」、「蜃気楼研究の最前線」などを紹介しています。Linkよりご覧ください。
  北日本新聞のジュニアコーナーに連載した内容です。
許可なく転載・複製をしないでください。
No.  タイトル 内 容 Link
蜃気楼のふしぎ@  遠くの景色が伸び縮み
    種類と見え方、光が曲がる現象、大きく分けると2種類
蜃気楼のふしぎA  温度で異なる光の速さ
  光学・気象学との関係、蜃気楼の発生を知る目安
蜃気楼のふしぎB  決定的瞬間を残そう
  蜃気楼を見る・撮る、熱中症に注意
蜃気楼のふしぎC  魚津は全国的な名所
  蜃気楼の見える街、埋没林博物館にコーナー、絶好の観測地点
蜃気楼のふしぎD  統計からある程度予測
  いつどこで発生、エリアと気象条件、発生の翌日は雨
蜃気楼のふしぎE  主な理由は暖気移流
  富山湾に発生する理由、大正から続いた学説、沿岸の特徴
蜃気楼のふしぎF  再現して原理を理解
  水と砂糖を用いた装置、空気の温度差で再現する装置
蜃気楼のふしぎG  大蛤が気を吐き楼閣
  歴史と文化、加賀藩主も見た、美術工芸品にも
蜃気楼のふしぎ
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